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ソードアート・オンライン 第14話「世界の終焉」感想 アスナ戦死、ゲームクリア? まるで最終回だ [ソードアート・オンライン]

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「今まで生きてきて一番幸せだったよ」

待ちに待った強敵との激戦回!
と思いきや、思わぬ方向へ動き出す。
事実上の最終決戦がいきなり始まった!





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ボスのHPがすでに残り少ない状態で放送開始。
…どういうこと?

って思ったらアバンで倒してしまったよ!
てっきりAパート使って激戦を演出するかと思いきや、何このあっさり感。
どうやってここまで削ったんだよ!?
この一週間のわくわくを返してくれよ。







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「本当に俺たちはてっぺんまでたどり着けるのか?」

戦死したのが14名。
現在75層。
100層のラスボス含めて今よりも強いボスが15体も存在する。
そりゃ愕然とするよなぁ。







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「システム的不死」

突然、団長に襲いかかるキリト。
そこで現れたのは「Immortal Object」の文字。
これはユイと同じように破壊不能の存在ということだ。
つまりなんだ、運営サイドの人間か?
ユイに代わって作られた別種のNPCか?







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「そうだろ、茅場晶彦(かやば あきひこ)」

なんだとぉぉぉ!
血盟騎士団団長ヒースクリフは、憎むべきGM、茅場だったのか!

確かに自分の作った世界をただ眺めているだけなんてつまらない。
プレイヤーと同じ土俵で冒険することでより自分の創作物を楽しめる。
それこそ絶対無敵の勇者としてにやにやできるってものだ。
この展開は予測できなかったなぁ。







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「このゲーム最終ボスでもある」

自分を茅場と認め、最上階で待ち受けるラスボスというカラクリも暴露。
良きライバルになり得る相手が最後のボスか。
なかなか面白い設定を用意していたじゃないか。
それを75層で明らかになってしまうこの予想外の流れも面白い。







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「今この場で私と1対1で戦うチャンスだ」

勝てばこの世界にいる全ての冒険者を生きてゲームクリアにすると言う。
望んでいた目的がすぐ目の前にあるんだ。
どのみち戦うことになる。この条件、飲むしかないだろ!







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「もっとだ、もっと速く!」

実質上のラスボス戦が始まった!
二刀流のソードスキルはGMの茅場には動きが読まれる。
なので連続技は使用できず、己の技術力で戦わなければならない。
それってゲーム的にかなり厳しいよね。
本来ラスボス戦と言ったら必殺技の応酬になるものだし。







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剣が折れた・・・
結局、連続技を使ったのだろう。
だが攻撃すべてを茅場に防御されてしまった上にこの失態。
おそらく剣の耐久力がなくなってしまったと推測。連続技のデメリットだ。







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「さらばだ、キリトくん」

アスナが自分を犠牲にキリトをかばっただとぉぉ!?
おいおい、HPがぐんぐん減って…







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「ごめんね、さよなら…」

うあああああああ!!
アスナが、アスナが死んだぁぁぁ!








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戦意喪失したキリトを襲った茅場の一撃。
そしてキリトも後を追うように死亡……

ぽかーん。







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って思ったら復活!?
何かが一瞬だけキリトを蘇らせてくれたのか。
それはおそらくユイの意識だったりするのだろうか。
茅場の驚きからして想定外の事態なのだろう。

そして相打ち。

「11月7日 14時55分、ゲームはクリアされました」
ワールド全体にアナウンスが流れる。

今日が最終回だっけ?







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「あと10分ほどでこの世界の何もかもが消滅するだろう」

まるで天国のような天上世界でアスナと出会い、
SAOの舞台であるアインクラッドが崩れる様を階下に見届ける。
そこで出会った茅場晶彦本人。

生き残っていた6147人が無事ログアウトを終えたことを聞くが、
これまでゲーム中で死んだ者はどうやら本当に死亡のようだ。







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「ゲームクリアおめでとう」

結局、茅場は自分の夢見る世界を求めていただけか。
万人にわかるしっかりとした説明ではないものの、
何となくそういう人間で、そういう夢を叶えたかったのだろうなと。
ただ一つ許されないのは、その夢に多数を巻き込み犠牲者を出したことだ。







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「キリガヤカズト、たぶん先月で16歳」

キリトの本名。
名前の上下を取っていたのか。
こういうH.N.の付け方、これから流行るなw
上手く名前っぽくなればだけど。







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「私はね、ユウキアスナ。17歳です」

アスナ本名だったw
明日奈とか明日菜だろうね。
キリト的に付けたらユウナかw 召喚士だな。
ユウキという名字はいいよね!
ユウキという名字はいいよね!







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世界崩壊とともに二人の冒険が幕を閉じる。
死と別れを悲しんでいたけれど、さっき茅場はゲームクリアって言ってたじゃん。







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「ア……スナ……」

現実に戻ってキター!
病室で目覚めたキリトは髪が伸び、やせ細っていた。
2年間、栄養剤だけで生き続けてきたのだろうね。
いきなり立って歩くのは無理がありそうだけど。
アスナにはすぐ会わないほうがいいよなぁ。向こうも色々とひどい状態だろうし。

廊下を歩くキリトの姿で終焉、と。
って、おいおい確かSAOは2クールでしょ?

アインクラッド崩壊して、無事に帰還して、
これ完全に最終回のノリじゃないか







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え?



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ええええー!?



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新章キター!
ニューキャラばかりかと思えば、ちゃんとキリトもアスナもいるっぽい!
しかもユイちゃんらしき子をポケットに入れてるぅ~!

「フェアリィ・ダンス編」?
妖精たちの園?
なんすかー、これなんすかー!

まさかまたネトゲ世界の冒険が始まるのか?
SAOであれだけ痛い目見たのにまた行くつもりか!w
それも良し!
どんな話になるのか楽しみだー!







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やべぇよ、この黒髪の妖精はきっとユイちゃんだよ。
俺のテンションめっちゃ上がってきたよ!

世間では新作アニメが続々放映し始めた中、
このタイミングで最終回を演出して新章突入とはやってくれる。
楽しみだ!





【過去ログ】
第13話「奈落の淵」 勝機が見えないボス戦に大興奮だ!
第12話「ユイの心」 まさかの感動回に涙。ユイちゃん逝くなー!
第11話「朝露の少女」 イチャラブ全開じゃねーか! ユイちゃん可愛い!
第10話「紅の殺意」 デュエル! 麻痺毒? 結婚しよう!…え?w
第9話「青眼の悪魔」 ボス戦すげぇ! アスナかわえぇ!
第8話「黒と白の剣舞」 アスナの手料理、二人で仲良く迷宮プレイ
第7話「心の温度」 キリトはまた女を一人虜にした罪な男
第6話「幻の復讐者」 結婚システムの縛りが生んだ悲劇、キリトとアスナは名探偵!?
第5話「圏内事件」 久々にアスナに会ったら探偵ごっこが始まったぞ
●第4話「黒の剣士」※未記事
第3話「赤鼻のトナカイ」 幸薄きサチに起こる悲劇
第2話「ビーター」 パーティ戦キタ! 第一層なのにボス強すぎw
第1話 ※第1話感想まとめ 記事







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コメント 14

NO NAME

おはようございます、カルディアさん。また多少ではありますが14話の簡単な解説などをさせて頂きます。

>二刀流のソードスキルはGMの茅場には動きが読まれる。
>なので連続技は使用できず、己の技術力で戦わなければならない

このとき使ったのは、二刀流最上位剣技《ジ・イクリプス》
《スターバースト・ストリーム》を超える、27連撃ソードスキルです。
キリトが持つ最強の技でしたが、茅場には通じませんでした。

キリトは自分の剣が茅場に届かない焦り、4000人を殺していながら些かの動揺も現さない茅場への恐怖などから、最後にシステムに頼ってしまったのです。それはもちろん最悪の悪手でした。

>おそらく剣の耐久力がなくなってしまったと推測。連続技のデメリットだ

その通りです。おそらく強敵との連戦故に剣に限界が来たと思われます。

>アスナが自分を犠牲にキリトをかばっただとぉぉ!?
>そしてキリトも後を追うように死亡……
>って思ったら復活!?

復活したわけではなく、HP0で発生するアバター爆散の遅延が発生したのです。何故かすぐに砕けず、しばらくの間アバターを維持することが出来た……。この辺アニメでは描写が少なめでしたが、原作では相当量の心理描写がなされています。

アスナの麻痺からの脱出、キリトのアバター崩壊の遅延化などは、本来システム的には絶対有り得ない現象です。

SAOにおいて度々あらわれる「人の意識がシステムを超越する現象」
これは作中全編において非常に重大な意味を持ち、
その全貌はSAO第4章《アリシゼーション編》にて語られることになります。
この現象には、人の脳神経細胞に封入された光子の揺らぎ、
《フラクトライト》と呼ばれる量子力場が関わるとされていますが……
この辺はまた別の機会に。

>結局、茅場は自分の夢見る世界を求めていただけか

そうです。彼は幼少の頃から、現実世界のあらゆるシステムを超えた別世界を創造することを渇望していました。

もっと遠くへ、そして、まだ見ぬ世界へ――

それこそが茅場晶彦という人間の全てだったのです。

>死と別れを悲しんでいたけれど、さっき茅場はゲームクリアって言ってたじゃん。

このとき二人は、世界終焉と同時にナーヴギアが自分たちの脳を破壊する
だろう、と予想していました。自分たちは既に仮初めの命を失った。今のこ
の時間は、僅かだけ許された猶予期間であると。

>まさかまたネトゲ世界の冒険が始まるのか?
>SAOであれだけ痛い目見たのにまた行くつもりか!w

それこそが第2章《フェアリィ・ダンス》編。何故キリトは再び仮想世界へ旅
立ったのか……それは、SAOは真のエンディングを迎えたわけではないからです。悲劇はまだ終わっていなかった。

そして新世界では、アインクラッド編よりも辛く苦しい戦いが待っている……
また、このときはまだ誰も気づいていないのです。世界が少しずつ、茅場が望んだ方向へと舵を切り始めたことに。


…というわけでアインクラッド編いかがだったでしょうか。もともとアインクラッド編は74~75層攻略戦がメインであり、第1層攻略戦やリズ、シリカは補
完用の短編集のキャラクター達なのです。また、その短編一つ一つもかな
りのボリュームがあり、また時系列がバラバラのこの作品を14話に収める
にはアニメスタッフも相当な苦労をされたと思います。

そのため、特に3話の《赤鼻のトナカイ》と14話《世界の終焉》はかなり尺が
足りなかった印象があります。ことこの二話に関しては原作の方が描写が
上手です。

原作小説は読みやすいように文章構成がなされており、心理描写が非常に緻密です。是非1度お読みになってくださると、アニメ本編では分からなかったキャラクター達の心情が読み取れるかと思います。
by NO NAME (2012-10-07 10:52) 

ALONSO

今回の話は冗談を抜きに考えても最終回にしても不自然ではない構成だったと思います。もちろん個人的にも新章は楽しみですが意識を取り戻して自分の足で再び歩き出すキリト…あの演出にはかなり自分の心に何かグッと来るものがありましたね。

最後に…僕自身はブログから完全に離れますがこの『かる日記』の読者であり続けたいと思っています。あちらでも書きましたが時々ブログを読んでくださったりコメントをくださったり本当にありがとうございました。
by ALONSO (2012-10-07 17:43) 

つるぎうお

フェアリィダンス編こそは、本編です。
リアルと、ゲーム内での心の葛藤がいいんですよ。
そして、「妹」直葉が!1話にちょろっと出ただけだからー。彼女がフェアリィダンス編のヒロインですよー。
ユイも本格的に出てきますしね。
アスナさんは、後でのお楽しみー。

by つるぎうお (2012-10-07 21:59) 

カルディア

NO NAMEさん>
こんばんは!

>27連撃ソードスキル
それほどの連撃でしたか。
仕方なく使ったのだろうなとは感じました。
出すしかない状況に追い込まれ、やっぱり通じないという展開も面白いですね。

>アバター爆散の遅延
>「人の意識がシステムを超越する現象」
遅延だったんですか。
「意識がシステムを超越」は作者的には良い逃げ道を用意していましたね。
それが演出として上手く作用していたので良いと思います。

>世界が少しずつ、茅場が望んだ方向へと舵を切り始めたことに
なんという運命か。
アインクラッド消滅の際、茅場は意外にもあっさり引いたと感じていましたが、そこまで計算ずくだったとは恐ろしい。
茅場作のMMOと知ってキリトが再びゲームに望むことになる経緯がポイントですね。
いくらなんでも騙されてという運びはないと思うので、その世界で絶対に手に入れたいものがあると、自らが望んで挑むのだろうと感じています。それが何なのか、わくわくしてきましたw

>リズ、シリカは補完用の短編集のキャラクター達
このあたりが原作ではどういう構成になっているのかが気になりますね。
個々のシーンでの心理描写はやはりアニメでは描ききれないところがあるでしょうから、より濃く知り得るためにもここまでの話は読んでみたいと思います。
今回もまたストーリーの補完、ありがとうございました!

by カルディア (2012-10-07 22:35) 

カルディア

ALONSOさん>
こんばんは~(・∀・) ゞ

1クールであれば最終回となったでしょうね。
けれどもしこれで終わりだったなら、助かって良かったという気持ちと今後のキリの行く末にモヤモヤしたと思います。
なので続編を用意していたことは非常にありがたい! 楽しみですね~

by カルディア (2012-10-07 22:36) 

亀

>茅場の望んだ方向
彼は退場しましたが、彼が残した技術を利用しようとする者は現れるので.....ですが安心してください、AHOはデスゲームではありませんので。フェアリーダンス編はまあ王道と言えば王道ですね。

>原作ラノベの構成
1巻:アインクラッド編。
2巻:リズ、シリカ、サチ、ユイの話が入った短編集。
で、フェアリーダンス編が3巻からになります。
by 亀 (2012-10-08 00:06) 

カルディア

つるぎうおさん>
こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!

次こそが本編とは…。
アインクラッド編もかなり面白かったのに恐ろしい作品だw

by カルディア (2012-10-08 13:21) 

カルディア

亀さん>
こんばんは~(・∀・) ゞ

ここまでのアニメが原作の2巻で収まっているとは!
随分丁寧に描かれていたんですね。読んでみましょう。

by カルディア (2012-10-08 13:21) 

ガッツ

こんばんは~。
これでようやく一巻が読めるぜ!!(爆)
はい、カルディアさんがレスで書いている通り、驚くべきことにここまでで2巻ぶんなのです。
というか・・・2巻はシリカ編、リズ編、ユイ編、サチ編のサイドストーリー集なので、ぶっちゃけ実質一巻ですw
私も当然それ知らなかったので、書店で平積みされてるSAO既刊の表紙見て、3巻から明らかにキリトのビジュアル変わってたもんだから「え?ドユコト?」ってなったんですよw


>この一週間のわくわくを返してくれよ
私も同意見でした。
この後の展開を見るまでは。
もう正直見終わった後はスカルリーパー戦に変に時間を割かなくてよかったなと、満足してしまいましたよ。

>血盟騎士団団長ヒースクリフは、憎むべきGM、茅場だったのか!
そこにいたのかカヤヒコ!!
一話の「手鏡」で全プレイヤーがリアルの姿になっていると思わされていたのか!
プレイヤーが設定したアバターならどこかで不信感を感じるかもしれないけど、ヒースクリフの姿がリアルの姿だと思い込まされていたら、見た目でカヤヒコと気づくのはもはや不可能。
キリトだからこそヒースクリフという存在の異常性に気付いたということなんですね。
あのデュエルでの妙なモーションの謎も解けましたね。

>自分を茅場と認め、最上階で待ち受けるラスボスというカラクリも暴露。
自らが無敵の勇者でありラスボス・・・。
六花ちゃーん!!ここにも中二がいますよー!!www
ただしこの人は中二を実現してしまえる頭脳と技術があるので非常に危険w
しかし、味方だと思っていた人物がラストステージでいきなりラスボスだったとわかったらたぶんまともに戦えないだろうな。
ましてこれだけのデスゲームを仕掛けた張本人が今まで隣にいたのかと思うと・・・。

>SAOの舞台であるアインクラッドが崩れる様を階下に見届ける。
>そこで出会った茅場晶彦本人。
>結局、茅場は自分の夢見る世界を求めていただけか
作中でキリトが「プレイしている限りは無理だろうけど、一度空に浮かぶ鋼鉄の城「アインクラッド」を外から眺めてみたい」というようなコメントをしてたんですよね。
このときはおそらくそんな事忘れているのでしょうが、世界の終わりを目撃するという形でそれが叶ったことになるのか・・・。
そして、「この大切なシーンで何考えてんだ」と思われるかもしれないけど、茅場晶彦役の山寺さんのボイスがかっこよすぎる。
自分が夢見た世界を作ろうとし、本当にそれを作り上げた茅場。
彼の背景が掘り下げられることは無かったけど、強く異世界を望む心は
おそらく現実に何か失望なりなんなりを感じてのことなんだろうなと、ありふれてはいるけど予想できる。(本当のところはわからないけど)
そういった語られない背景をすべて理解して背負っているかのような山寺さんの声と演技は、正直惚れるかと思った。冗談抜きで。

>ただ一つ許されないのは、その夢に多数を巻き込み犠牲者を出したことだ。
もちろんこれは絶対に許されないことだし、キリトが後になっても「茅場を絶対に許すことはできない」と言っている理由のひとつ。
しかし死んでもわずかなデスペナルティをこうむるだけで何度でも生き返るようなものを、世界とは認めたくなかったんだろうなと。
許されないことだけど、茅場にとっては外すことのできない部分だったんだろうなと考えてしまいます。

>病室で目覚めたキリトは髪が伸び、やせ細っていた
経験からすると、ほんの一週間足を動かさなかっただけで(ケガで動かせなかったんだけどw)無事な方の足とけがした方の足で太さに倍くらいの差が出るw マジでw
たった一週間で「これが自分の体か!?」って思うくらいだから2年ともなると・・・。

>新章キター!
>しかも唯ちゃんらしき子をポケットに入れてるぅ~!
>やべぇよ、この黒髪の妖精はきっと唯ちゃんだよ
ユイ「フェアリィ・ダンス編から本気出します!!」
ちなみに重大なネタバレ→ユイちゃん超かわいい
いや、そこはもう「ちがうよ」とか「見てからのお楽しみ」って言うとこじゃないかなってwww

そして新たな舞台となれば当然新たなヒロインが登場するのはもはやお約束。
キリトさんの美少女攻略スキルは彼女ができてもマスタークラス!
クソッ!!不公平だ!
by ガッツ (2012-10-09 03:14) 

カルディア

ガッツさん>
こんばんは~(・∀・) ゞ

>ようやく一巻が読めるぜ
そう考えるとアニメを知っている自分はどちらから読んでも遜色なさそうですね。
2巻分ならサクっと読めそう。
3巻を読みたくなる衝動に駆られないように気をつけねばw

>スカルリーパー戦に変に時間を割かなくてよかったなと
ですね。本番はそこではなかった!
むしろスカルリーパーのことなど飛んで行くほどの展開w

>ヒースクリフの姿がリアルの姿だと思い込まされていたら
茅場にしてみれば十分に予防線を張っての
全プレイヤーのリアル化だったのだろうなと。

>ラストステージでいきなりラスボスだったとわかったら
キリトが来ることを推測して自分の配下に置いたのだろうね。
ラスボス戦で驚くキリトを想像して茅場もにやにやしていただろうなとw

>山寺さんのボイスがかっこよすぎる
大丈夫、俺も思ったからw
淡々と話す中に夢を追い求めた男の哀愁すら感じるボイスは凄いよね。

>世界とは認めたくなかったんだろうなと
どんな世界観を作ろうともゲームである限りは本当の死はやってこない。
ゆえにリアルさを追求した世界で一番リアルではない要素が邪魔だったのでしょう。
デスゲームにした茅場の考えは理解できなくもないなと。

>太さに倍くらいの差が出るw
そんなに!? やっぱ筋肉って数日でやせ細るものなんだろうなぁ。
2年も寝たままだったらこんなすぐ歩けないよね~
素敵演出だからいいけどw

>ユイちゃん超かわいい
ユイちゃんなら絶対可愛いに違いないのは約束されているぜ!
だってこの1シーンだけで可愛いものw
どんな立ち位置になるのかすっげー楽しみだわ。

by カルディア (2012-10-10 02:35) 

亀

>構成
一応補足しますが、原作は冒頭の鏡のくだりの後すぐに2年後に飛んで、攻略も73層ぐらいからだったかと。
で、圏内事件も6巻以降に収録されていたかと。

>演出過多
一応、電極つけて筋肉が弱くなりすぎない様に処置はしていた様ですが、あれはちょっとやり過ぎ感はありますね。
原作は目覚めるところで終わっていて、あそこまでがっついていなかったような?
by 亀 (2012-10-10 07:46) 

はっちん

亀さんのおっしゃるとおり、目覚めたら色んな管が付いているはずなので起き上がれないはずなんですよ。尿管に管とかね。

だから原作で目覚めたところで終わっているのが正解ですね。

でも意外な形でゲームクリアしたのでびっくりはしたものの、ネット上でふんわりと成り行きは知っていたので、次の章にどう入るのかが気になっていました。

さてアスナとどう再開するのでしょうかね?リアルとネットの両方で・・・。

面白いわぁ。
by はっちん (2012-10-10 18:45) 

カルディア

亀さん>
こんばんは~(・∀・) ゞ

>すぐに2年後に飛んで、攻略も73層ぐらいから
>原作は目覚めるところで終わっていて

了解っす。補足はひとまずストップでお願いします。

by カルディア (2012-10-10 23:02) 

カルディア

はっちんさん>
こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!

>起き上がれないはずなんですよ
演出的にカッコ良さを見せたんじゃないでしょうかねぇ


by カルディア (2012-10-10 23:04) 

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